サーフィン初心者上達方法

               






  こんなに早く上達できたのは、これをいつも聞いていたから

                            ↓ ↓ ↓ ↓

                           





  って、そんなわけないわけで...でもこれ最高です。



   最も大事なことが、書店のサーフィン書籍には書かれていない事実

サーフィンの肝、それがサーフィンのハウツー本には書かれていません。 場合によっては局所的に細かすぎて、これからサーフィンを始める人には到底理解できないものも多くあります。  まさに「木を見て森を見ず」だと思います。

そして、どれもこれも似たりよったり。 まるで記事を使いまわししているかのようです。 とにかくサーフィン初心者やビギナーの目に留まって、買ってさえもらえればいい…ってかんじのノリではないでしょうか。

こういった傾向は楽器演奏にしろ絵画にしろ、あらゆるハウツー本に見られます。 買ってくれた人のことを本気で考えていない証拠ですね。



このEブックは、50歳を目前にして無謀にもショートボード・サーフィンにチャレンジした男(著者)が、波乗りのことなら百戦錬磨というあるサーフショップのスタッフに支えられて、驚くべきスピードでサーフィン上達を果たしたそのノウハウを余すことなく書いたものです。

*今回改訂版を発行するにあたり、ロングボードに関する内容も多数追加いたしました。サーフィンは、いろいろな長さのサーフボードを経験することで飛躍的に上達するものです。このロングボードに関する記事を読むだけでも、ショートボード上達へのヒントとなります。



ロングボードだけの方は      こちら   へどうぞ


  1. サーフィンをやってみたいけど、自分には無理かな〜と躊躇している方
  2. 沖に出るので精一杯で、波に乗る以前の問題だと感じている方
  3. パーリングばかりしていてテイクオフが安定しない方
  4. いつまでたっても横に乗ることができず、まっすぐ滑って終わりという方
  5. アップス&ダウンやカットバックができず、ロングライドができない方
  6. ロングボードとショートボード、どちらも上手になりたい方

サーフィン初心者脱出プログラム(改訂版)


※ダウンロードしてすぐに見ることができます!



商材
改訂版発売記念セールです^^

特別価格:2・400円


購入者にはすてきな特典がございます(ページの最後に記載)



申し込みボタン
メールマーク 友達にメールですすめる 星マーク お気に入りに追加  メールマーク お問い合わせ
特定商取引法に基づく表記

   子供は感覚で乗れるけど、大人は理論なしには波に乗れない

海に小悪魔がいることをご存知でしょうか。 「小悪魔」とはキッズサーファーのことなんですが。 そうです、小学生以下の子供のサーファーです。 彼らがいかにサーフィンが上手いか。 それはもう、ため息が出るほどに上手いです。 彼らがいると、ほとんどの波を取られてしまって大人 はサーフィンをさせてもらえません。 だから「小悪魔」なんです(笑)。

子供はなぜあんなにサーフィンが上手いのか、考えてみたことあるでしょうか。 そこに上達への大きなヒントが隠されています。 20歳を過ぎてしまった大人は、子供が持っている「波に乗る感覚」というものを理論でカバーするしかないのです。


   ただ漠然とサーフィンをしていると、万年ビギナーになってしまう

なんでもそうですが、自分ひとりで黙々と何かをやっていても、上達の途中にある「壁」というものにすぐにぶつかってしまいます。 その「壁」を乗り越えるには、自分よりも上手い仲間や先輩が必要なんですね。 そうです、人は人によって成長するものです。 そして、サーフィンというスポーツは、 特にその傾向が強いと思う今日このごろです。

しかしながら残念なことに、サーフィンでそういった仲間や先輩に恵まれている人は少ないはずです。 昨今ではサーフボードやグッズをインターネットで購入する方が増えていますので、サーフショップで仲間を作るといったこともできませんしね。

だから、サーフィンのハウツー本が売れるのでしょうか。 でも先にも触れたように、書店で売ってる本を買って見たところで上手くはなりません。 私に言わせてもらえれば、「肝心なところが書いてない」からです。

はらつよし 著者紹介

はら つよし。 1960年生まれ。 宮崎県在住。

若いころにサーフィンをやったことはあるんですが、ほとんど海水浴気分でして、ろくに波に乗れてませんでした。

それで「もう一度サーフィンをちゃんとやってみたい」という思いがずっとありまして...サーフショップ NewWave の門を叩いたときには50歳ももう目前という年齢になっていました(汗)。

ショートボードをやりたかったんですが、「歳が歳だけにロングボードじゃないと無理だろう」と自分を説得して完全オーダーでロングボードを注文しました。 しかし、これがいつまでたっても出来てこないんです。 仕方ないので、若いころに買ったショートボードをひっぱり出して…海に入ってみたものの。 

こんな不安定なものの上にどうして立てようか。 これが第一声。 そしてご想像のとおり、波に揉まれてひどい目にあいました。 ところがその後、NewWaveスタッフによる的確なアドバイスによってみるみる上達していったんです。 注文していたロングボードが出来上がってきたときには、もうショートボードにハマっていましたね(笑)。

上村高史 監修者紹介

カミちゃん。 1962年生まれ。 
宮崎の老舗サーフショップ NewWave のオーナー
1993年から日本サーフィン連盟の委員、翌年から2003年まで理事を務める。
NSA公認A級シャッジ、サーフィンコンテストのディレクターなど経験多数。

スケートボードなるものを初めて体験したのは私が13歳のときですから、もうかれこれ30年以上も前のことです。学校ではテニスやサッカーをやってたんですが、スケボーの楽しさに勝るものはなく、ますますスケボーにハマっていきました。

ところが、スケボーをいっしょにやっていたワルの仲間達が一人また一人と今度はサーフィンにハマっていくんですね。それで私も自然と サーフィンをするようになって...17歳の夏だったかな〜。伝説のサーフィン映画「フリーライド」の影響もありましたし。 もう、日の出から日暮れまでサーフィン漬けですよ。宮崎のサーフシーンは台風シーズンともなると世界的にもウルトラ級なんですが、 それに飽き足らず、日本国内外のビッグウェーブを追いかけました。

24歳のときには静岡県のサーフボードメーカーでサーフボード製造に携わり、それから2年後、地元宮崎でサーフショップを独立開業しました。あれからちょうど20年になります。

池田雄一 監修者紹介

U−1さん。 1973年生まれ。 
サーフショップ NewWave の主任スタッフ
JPBA公認プロ、JPBA理事、NSA公認ジャッジ
2007年度ツアーランキング第5位

僕はボディボーディングが専門(プロ)でして、サーフィンを始めたのは実はつい数年前からなんです。お店でサーフィンスクール のインストラクターも頼まれたからです。ボディボードではハワイのノースショアとか世界のビッグウェーブの経験もあるんですが、 サーフィンはやっぱり別物ってかんじが最初はありましたね。

それだけにサーフィンの技術的な理論を社長(カミちゃん)から教わったりして人一倍勉強しました。おかげで、もし若いころから サーフィンをやっていたらきっと意識すらしなかったことを今ではたくさん知っています。子どものころからサーフィンをやっていて、 もともとサーフィンがうまい人って意外と何も説明できなかったりするんですね。

はらさんの場合、事態はかなり深刻だったはず。若さで技術をカバーできないっすから(笑)。だからもう、質問攻めですよ。 あれはなんでそうなの?とか、これはどうしてこうなの?とか。難問になると、社長といっしょに考え込んだりもしたもんです。 それである仮説をだしてみて実行...するとそれがみごと的中ってかんじて問題が解決されていきました。

サーフィンは、理論を知っているのと知らないのとでは上達に雲泥の差がでます。はらさんの例で改めてそのことを感じました。



  • どうして子供や女性はスイスイとパドリングできるのか
  • 体が硬くなって筋力も落ちた大人がパドリングを克服するために
  • そもそもパドリングするために海に入るのではない
  • ロングボードのパドリングは楽しい
  • 超消エネ型のパドリング法とは
  • スープで練習しても意味がない・・・積極的に沖に出よう
  • 初心者でも、いきなりドルフィンスルーをマスターすべき理由
  • ドルフィンスルーは腕力ではなく、コツを掴めば意外に簡単
  •  
  • ロングボードでのゲティングアウト・・・裏技があります
  • 乗れる波と乗れない波・・・まず、波の質を理解しよう
  • 波に乗るためのパドリングを開始する位置とタイミング
  • 板が滑りだすポイントは、そのときの波によって全く異なる
  • テイクオフのことはひとまず忘れよう・・・板を滑らせることが肝心
  • ビギナー最大の壁、パーリングとノーズダイブ・・・原因と対策
  •  
  • 板が滑りだしたら、絶対にしなければいけないこと・・・安全確認
  •  
  • 立つタイミングを正確に掴む・・・早くても遅くてもいけない
  •  
  • テイクオフを成功させるための3要素・・・手、前足、すばやい動き
  • その波をメイクできるかどうかは、立ったときの前足の位置で決まる
  • 立ったときの姿勢をチェックしよう
  • 横乗り・・・サーフボードが方向転換する原理を知ろう
  •  
  • 速い波ではテイクオフで横に走るべし
  • 速い波ではすばやいファースト・ターンが決め手となる
  • アップス&ダウンでスピードを加速する
  •  
  • カットバックで来た道をもどる
  • ロングボードで超ロングライドを満喫する

  ロングボードだけの方は      こちら   へどうぞ



  豊富なイラストと理論的な解説 ↓↓↓ 本編より一部抜粋 ↓↓↓

   

サーフィン初心者脱出プログラム(改訂版)


※ダウンロードしてすぐに見ることができます!


商材
改定版発売記念セールです^^

特別価格:2・40 0円


申し込みボタン
メールマーク 友達にメールですすめる  星マーク お気に入りに追加 メールマーク お問い合わせ
購入者様からの質問   特定商取引法に基づく表記


特典1

電話またはスカイプによる無料相談(30分×1回)。海に関することならなんでもご相談ください。

ローカルサーファーとのトラブルや車上荒らし対策など、困ったことがあったら何でもござれです^^



特典2

メールによる無料相談(1年間、無制限)。基本的に、サーフィンテクニックや用品選びについてご相談を承ります。

サーフボード選びは特に慎重をきしたいものです。 豊富な経験を持つスタッフがお答えします。





             もう、あなたは一人ではありません

サーフィンは他のどんなスポーツより難しいです。 でも、だからこそ板の上に立てたときの感動は何ものにも変えがたいのだと思います。 一度でもその感動を知ってしまった人は、サーフィンというスポーツの虜となってしまいます。

サーフィンは難しい。 難しいことに一人で取り組んでもなかなか上達しません。 すぐに立ち塞がる厚い壁を突破できないでしょう。 仲間がいても全員が初心者レベルであれば同じこと。 サーフィン理論を熟知した仲間や、よき指導者が絶対に必要です。 そういった人たちに恵まれたとき、はじめてあなたは「初心者」という殻から抜け出すことができることでしょう。

このEブックはあなたのサーフィン仲間、そしてよき指導者を提供するものです。 さあ、もうあなたは一人で悩む必要はありません。 私たちといっしょに、サーフィンというすばらしいスポーツを心から楽しもうじゃないですか。



申し込みボタン
メールマーク 友達にメールですすめる 星マーク お気に入りに追加 メールマーク お問い合わせ
特定商取引法に基づく表記
*インフォトップの決済システムを利用しております。