サーフィンは難しい。これは一般的に言われていることです。
楽しそうでかっこいいからと気軽に初めてみたものの...
やってみると想像を絶するほどに難しい。とても無理だと早々にあきらめてしまう人がいかに多いことか。
しかし、そんな方々に私はこう断言したいのです。
アップス&ダウンやカットバックはあなたにもできる
そこに導くまでの適切な参考書や指導者が、あなたの近くになかっただけなのです。
その状況に気づいたとき、私はこのEブックを無心で書いていました。
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前からサーフィンがやってみたかったんですが、住んでいるところが京都なのでなかなか海に行くこともできませんでした 。
この春に大学生になったのをきっかけに春休みを利用して念願のサーフィンにチャレンジしようと思いました。
書店でとりあえずサーフィンの本を何冊か買ってみたのですが、
どれもこれも有名なプロサーファーの写真がたくさん載っているだけで、あまりピンときませんでした。
なんていうのでしょうか、私のようにほんとにはじめてサーフィンをする人のために丁寧に書かれているものはないような気がしたのです。
それじゃネットで調べてみようと思ってネットサーフィンしてて見つけたのがはらさんのブログです。
「あこれこれ、こういうことが知りたかったの」と思いながらほとんどのページを一気に読みました。
ですからこのEブックはその流れで自然に購入しちゃったという感じです。
はじめてのEブック購入でしたが、まったく不安はなかったし、あったのはワクワク感だけ(笑)。
そしてついに宮崎へ。
まったく見知らぬ土地でしたが、はらさんが木崎浜など有名なサーフポイントに案内してくださったので安心できました。
初めて見る宮崎の海はどこも美しく、もちろん波も最高でした。
陸上トレーニングについても詳しく書いてあるので、宮崎に行く前にひととおりやっておきました。
ほとんど道具を使わずにできるものですから気軽に自分の部屋でできるのがいいです。これなら毎日でも続けられそうです。
そのかいあってか人生初のサーフィンで、
なんとテイクオフしてサーフボードの上に立つことができたのです。
それはもう感動以外のなにものでもありませんでした。やっぱりなにごとも予習って大事ですね。 (^-^)v
もし何も知らずに適当にサーフィン初めていたらと思うと怖いくらです。
だってこのEブックに書かれていることは自分ではほんとうに考えもしないことばかりで、
もちろん本屋さんでは見つけることができないものばかりなのですから。
今回の宮崎トリップは私にとって最高の思い出となりました。
次にまた宮崎に行ける機会があったときには驚くほどサーフィンが上手になった私をはらさんに見せてあげたいです。ヾ(^▽^)ノ
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僕は主に日本海側のサーフポイントで仲間といっしょにサーフィンをしています。
週一回ということもありますが、なんといっても見よう見まねで初めてしまったため体力ばかり消耗してほとんど波に乗れない状況が数年も続いていました。
さすがに今年に入ってからは「このままではダメや。どうすれば楽しく波に乗ることができるんかな。」と真剣に悩むようになりました。
もちろんショップの人やサーフィン仲間に技術的なことを聞くのですが、「俺も以前はそうやった。あとは経験しかない。」とそっけなく言われてお終い。
だから自分としても「確かにそのとおりやな。ひたすら練習や。」と気合を入れて根性で再び波に向ってみるのですが...ちっとも進歩しないのです。
そんな苦境にあったとき見つけたのがはらさんのブログです。
サーフィンを始めてからこの数年、雑誌やインターネットのサーフィン関連の記事は無数に読んできましたが、はらさんのブログにはこれまでにない深い共感を覚えました。
黙々と記事を読んでいるうちに、さらに詳しくその全貌を知りたくなってEブックを購入したしだいです。
なぜ初心者のサーフボードは失速してしまうのか、どうすれば加速して波に乗れるのか。
これまで僕が一番知りたかったこと、そして誰に聞いても答えがなかったもの。
それらに対してズバリと書かれていて、なんだかこれまでの錆びが一気に落ちた思いがしました。
「あとは経験しかない」というのはサーフィンが上手な人なら誰もが口にする言葉ですが、
経験だけがサーフィンが上手くなる手段ではないことがわかって本当に救われた気持ちです。
経験と理論が噛み合ってこそ短期上達があるということ。
最近はEブックに書いてある陸上トレーニングに夢中です。信頼できる理論だから、自分がロングライドしている未来の姿に向かって自然と熱が入ります。
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このEブックはサーフィン上達のための、まさしく水先案内人だと思います。
これまで一度も登ったことのないサーフィンという難しくも楽しい山の登り方を、丁寧に教えてくれるからです。
しかも初心者がいかにも陥ってしまいそうなポイントや、一般のサーフィン本には絶対に書かれていない超重要ポイントが書かれています。
例えば視線。どんなスポーツでもどこを見るかは大切です。初心者の場合、テイクオフでの視線が間違っていることが多いのです。
テイクオフのときサーファーには見える光景がある、いや「見続けるべき光景がある」と書かれている。
私もそれまで気にもしていなかったのですが、それはこんな光景だと示されたときにはハッとしました。
今はアップス&ダウンスに挑戦中なのですが、これについてもすごい情報量で解説されていますので何度も繰り返し読んでいます。
体重移動のきっかけづくりは○○を大きく○○することなど、なるほどなぁと関心することばかりです。
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私がサーフィンを始めたのは5年くらい前でして、職場の同僚が誘ってくれたのがそのきっかけです。
しかしサーフィンは私にとって想像以上にハードで、しかも難しかった。
これはとてもレジャー感覚ではできないスポーツだなという印象でした。
案の定、ほとんど上達できないまま数年が経ってしまい、もうほとんどあきらめかけていたのです。
そんなときネットで目にしたのがこの「サーフィン初心者脱出プログラム」です。
これまでまったく考えたこともなかったサーフィン理論がいっぱいでして、もう夢中で読みました。
中でも私が苦手だったドルフィンスルーについては、これでもかとばかりに図解で示されていて大いに参考になったものです。
おかげで波数の多い日でも、今では沖に出るのがあまり苦痛でなくなりました。
そのノウハウは普通のハウツー本にはけっして書かれていないことですが、言われてやってみるとほんとにそうなのでびっくりします。
サーフィンは他のどんなスポーツよりも感動的でダイナミック。そんなサーフィンを胆のうすることができるようになったことがほんとうに嬉しいです。
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このEブックをネットで買ってプリントアウトしようとしたら、ちょっとしたトラブル発生。
さっそく著者の はらさん にSOSの電話しちゃったんですが、すぐに適切な指示をいただき速効解決しました。
電話ではサーフィンライフについても話聞いてもらったんですが、そしたらもう気持ちは宮崎に向かっていました。
お盆休みだったので大阪から車で15時間もかかったんですが、その苦労も着いていきなり報われました。
はらさんに案内していただいた宮崎の美しい海ときれいな波...ただただ感動です。こんなところでサーフィンするのは初めての経験でしたから。
ちょうど台風が去ったあとで波のサイズは超ビギナーサイズ。
しかも乗り放題だから、念願だった横乗りもなんとかできるようになったし。
いやいや、はらさんのお陰で最高に楽しい宮崎サーフトリップが出来ました。
大阪なんで頻繁に海に行けませんが、これからは はらさんみたいなオシャレなサーフィンオヤジを目指そうかと思っています。
また宮崎絶対来ます!またそん時はよろしくお願いします。
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最も大事なことが、書店のサーフィン書籍には書かれていない事実
サーフィンの肝、それがサーフィンのハウツー本には書かれていません。
場合によっては局所的に細かすぎて、これからサーフィンを始める人には到底理解できないものも多くあります。
まさに「木を見て森を見ず」だと思います。
そして、どれもこれも似たりよったり。 まるで記事を使いまわししているかのようです。
とにかくサーフィン初心者やビギナーの目に留まって、買ってさえもらえればいいという風潮。本を買ってくれた人のことを本気で考えているとは到底思えません。
このEブックは、50歳を目前にして無謀にもショートボード・サーフィンにチャレンジした男(著者)が、
波乗りのことなら百戦錬磨というあるサーフショップのスタッフに支えられ、
驚くべきスピードでサーフィン上達を果たしたそのノウハウを、
余すことなく書いたものです。
今回改訂版を発行するにあたり、ロングボードに関する内容も多数追加いたしました。
サーフィンは、いろいろな長さのサーフボードを経験することで飛躍的に上達するものです。
このロングボードに関する記事を読むだけでも、ショートボード上達へのヒントとなります。
サーフィンを始めたばかりの人がぶち当たる最初の壁がパドリングです。
このEブックはパドリングを効率的に行うために、その根本的な問題を解決するところから始まっています。
普通のハウツー本やサーフィンスクールではこの問題に触れることはありません。
ですので、いくらパドリングの方法を教わったところで役に立たないということになってしまいます。
まず解決しておかなければいけない非常に重要なこと、それについて詳しく書いてあります。
その問題が解決したら、いよいよパドリングの効率的な腕や手の動かし方について学びます。
私は過去にトライアスロンをやっていたことがあり、それも30歳をすぎてから始めたものですので水泳のクロールについて基礎から徹底的に研究しました。
その経緯から見えてきたものは、サーフィンのパドリングも水泳のクロールと基本的に同じということです。
しかし決定的に違う部分があって、そこが重要なポイントでもあります。
このEブックのためにオリジナルの動画を作成し、その重要ポイントについて詳しく解説しています。
これを知らなければ、効率のよい速いパドリングはできません。
サーフィン・ビギナーだけではなく、中級以上を目指す方にも必見の内容となっています。

また、ショートボードサーフィンには欠かせない最も重要なテクニック、ドルフィン・スルーについておそらく世界で一番正確に記述しました。
サーフィンを挫折してしまう理由の第一位はパドリングがキツいからなのですが、実はドルフィン・スルーがうまくできないというのがその隠れた原因なのです。
ドルフィン・スルーができるのとできないとでは、サーフィンの上達レベルが天と地ほど変わってしまうものです。
このアニメーションは私がオリジナルで作成したものです。
ドルフィン・スルーには4つの重要ポイントがあるのですが、このアニメーションではそれがしっかり再現されています。
これまで適当にしか解説されてこなかったドルフィン・スルーを、
各重要ポイントごとに私が徹底的に解説します。
さらには、掘れている波(チューブ波)にどうしたら乗れるのか。
これまでサーフィン雑誌や大手ハウツー本でさえ触れることのできなかったこの難問中の難問にズバッとメスを入れていきます。

サーフィンというマリンスポーツは、波のコンディションしだいで大きくその面白みが違ってくるものです。
波のパワーしかり、波のサイズしかり、ブレイクの規則性しかり...
しかし、なんと言ってもその本質を劇的に変える要素が、
つまり「波が掘れているかどうか」だと私は思います。
初心者にとってのこの大きな壁を乗り越えた瞬間、サーフィンは激変するからです。
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私は事業運営のストレスから太ってしまいダイエットのため何かスポーツがやりたいということで、
学生の時からの夢であったサーフィンを昨年から始めました。
しかし...いろんなノウハウ本を読み漁り1年間頑張ったものの、
なかなか思うようにならず、海でローカルの方に怒られたりテイクオフもままならない状況でサーフィンがつまらなくなってしまったのです。
そんなときにネットで偶然に目にしたのが「はらさんのEブック」です。
初心者の目線でとても分かりやすく夢中で何度も読み返しました。そしてわからない部分は電話やメールで説明いただきました。
その流れで、いっそのこと宮崎へ行こうと決意し、多忙のスケジュールをなんとか調整したしだいです。
宮崎は本当にサーフィン天国ですね。色んなサーフポイントがあるので私のような初心者が行ってもそれなりに楽しめます。
滞在中は、はらさんやNEWWAVEの上村社長に適切なアドバイスを沢山頂き、見違えるように上達した自分がそこにありました。
安定したテイクオフはもちろんのこと、なんと...横に滑ることもできるようになったのです。
ボードの上から見る波のフェイスは美しく、感動以外の何物でもありませんでした。
この度は宮崎でたいへんお世話になり、感動のサーフィン旅行をさせて頂きました。
これは私にとって間違いなく、一生の素晴らしい想い出です。今度宮崎に行くときは、ビッグウエーブのポイントに入れるよう実力を上げたいと思います。
また宮崎でお会いできる日を楽しみにしています。有難う御座いました。
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もともとは会社の同僚がサーフィンスクールに行くというのでつきあいで海に行ったのですが、
私がサーフィンの虜になったのはそれがきっかけです。
波待ちしながら見る美しい水平線や空の光景に感動し、波間にただ浮いているだけでなにかふっきれたような感じになっていきました。
小さいことがあまり気にならなくなっていったんです。心地よい全身の疲れや激しい喉の渇きなど、子供の頃必死に遊んでいたときの感覚も懐かしく思いだしました。
サーフィンを本格的に始めるにあたり、それまでずっと筋トレなど運動をしてきたので大丈夫だろうと思っていたのですが、サーフィンにはそれらはまったく通用しませんでした。
そうです、この私もご多聞に洩れずパドリングでノックダウンさせられたのです。
その窮地を救ってくれたのがこのEブックです。
はらさんが独自に考えたというパドリングの為の筋トレを毎日行った結果、それまでと比較して格段に楽にパドルができるようになりました。
これは本当にうれしかったですね。
パドリングが苦にならなくなると波に乗る回数もおもしろいように増えていき、
テイクオフもかなり安定してきました。
次は横に滑るのが目標ですが、Eブックに書いてあることを読み返し、毎回それを実践していくのがとても楽しみです。
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ほんの興味半分でこのEブックを買ってみたんですが、そしたらなんか俄然サーフィン欲が燃えてきちゃって。
そんなとき著者のはらさんから宮崎に来ないかとのお誘いがあり、もう我慢できずに東京から宮崎まで飛んで行きました。
たまたま平日に連休が取れたのでこれを利用しない手はないと思って、即決でした(笑)。
数年前に何回かレンタルボードでサーフィンしたことがあるだけでショートボードにするかロングボードにするか迷っていたのですが、
はらさんのお勧めでとりあえずロングボードをやってみることにしました。
ロングボードはたしかに安定感があって、Eブックに書かれているテイクオフのノウハウをしっかり確認しながら行うことができました。
宮崎の波がいいのと海が空いているのもありましたが、いきなりロングライドなどできて感無量です。
僕は趣味で格闘技もやっているのですが、サーフィンをしているときはなぜか格闘技をしているときと同じよな雰囲気を感じるんです。
サーフィンの場合は波や風といった自然との勝負ですね。
このEブックでは波の動きや捕まえ方を理論的に説明されていてとても理解しやすいです。
これまでいくつかサーフィンのハウツー本を買って読んでいましたが、こんな視点から分析しているものはありませんでした。
ほんとに実践的な内容で、まさしくそこが知りたい部分だと思います。
その後でショートボードにも乗せていただいたのですが、ロングボードで基礎的な感覚を養ったせいか、人から聞いていたほど苦労せずにテイクオフできてしまいました。
これには自分でもびっくりです。ロングもショートもどちらもやれそうな気がしてきて今はわくわくしています。
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このEブックはこんな方のために作りました
- サーフィンをやってみたいけど、自分には無理かな〜と躊躇している方
- 沖に出るので精一杯で、波に乗る以前の問題だと感じている方
- パーリングばかりしていてテイクオフが安定しない方
- いつまでたっても横に乗ることができず、まっすぐ滑って終わりという方
- アップス&ダウンやカットバックができず、ロングライドができない方
- 波がチューブを巻く(掘れる)とまったくテイクオフできなくなるという方
- ロングボードとショートボード、どちらも上手になりたい方
- 他のサーフィンEブックを買ってみたが、ほとんど役に立たなかったという方

すてきな特典がございます(ページの最後に記載)

※商品はダウンロードしてすぐにパソコンで見ることができます。
なお、別料金にて製本版の自宅配達サービスも承ります。
※個人情報はSSL(高度暗号化)通信により完全に保護されます。
ただいまダイジェスト版(全7回のメルマガ)を
無料で配信しています。 下記フォームでお名前(ニックネーム可)とメールアドレスを登録ください。
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<購入者紹介>ケイスケさん 20歳
はらさんがおっしゃるように、サーフィンの本や雑誌のノウハウものって初心者にはほんとにわかりづらい。それでインターネットでいろいろ検索していてこのEブックを見つけたんです 。
はじめてのEブック購入だったんですが、ブログを見て安心感があったのでまったく不安はありませんでした。
思ったのは、このEブックのイラストはサーフィン雑誌の写真なんかよりもずっとイメージしやすいということ。
大事な部分が強調して描かれていて、余分なところがないからだそうです。なるほど。
そのかっこよさからショートボードに飛びつきましたが、Eブックを読んで考えが少しづつ変わってきました。
ロングボードをやることでサーフィンの技術や世界観が変わるんですね。
ショートに固執せずに、ロングもやってみたくなりました。
かなりのボリュームなので少しずつ読んでいますが、わからないところがあると特典の無料メール相談を利用して質問しています。
すぐに返事をもらえるので感激です。著者と話せるなんて普通ありえないですから。
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<購入者紹介>リョウタさん 19歳
僕は通っている大学の部活動でウインドサーフィンをやっているんですが
ウィンドサーフィンは知ってのとおり風がないことには始まらないマリンスポーツです。
風って吹かないときにはずっと吹かない日が続くものですね。そんなとき羨ましかったのが板1枚で手軽にできるサーフィンでした。
ウィンドサーフィンに比べればずっと簡単そうという思いもあり、軽いのりで初めてみたものの。
波をパドリングで捕まえるのがこんなに難しいとは思ってもみませんでした。
これは自己流では無理だということになり、さっそくNEWWAVEのサーフィンスクールを受けることにしました。
NEWWAVEのサーフィンスクールは他店にないキメ細かいアドバイスと独自のサーフィン理論で定評があります。
このEブックにはそのエッセンスだけでなく、著者であるはらさんが習得した早期上達の極意がたくさん書いてあってほんとに参考になります。
それと、スクールで受けたアドバイスや注意点はそのときわかったつもりになっていても意外と次の日には忘れてしまっていたりします。
Eブックにはちゃんとそのことが書かれてますので、読むたびに記憶がよみがえります。
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子供は感覚で乗れるけど、大人は理論なしには波に乗れない
海に小悪魔がいることをご存知でしょうか。 「小悪魔」とはキッズサーファーのことなんですが。
そうです、小学生以下の子供のサーファーです。 彼らがいかにサーフィンが上手いか。
それはもう、ため息が出るほどに上手いです。 彼らがいると、ほとんどの波を取られてしまって大人
はサーフィンをさせてもらえません。 だから「小悪魔」なんです(笑)。
子供はなぜあんなにサーフィンが上手いのか、考えてみたことあるでしょうか。
そこに上達への大きなヒントが隠されています。
20歳を過ぎてしまった大人は、子供が持っている「波に乗る感覚」というものを理論でカバーするしかないのです。
ただ漠然とサーフィンをしていると万年ビギナーになってしまう
なんでもそうですが、自分ひとりで黙々と何かをやっていても、上達の途中にある「壁」というものにすぐにぶつかってしまいます。
その「壁」を乗り越えるには、自分よりも上手い仲間や先輩が必要なんですね。 そうです、人は人によって成長するものです。
そして、サーフィンというスポーツは、
特にその傾向が強いと思う今日このごろです。
しかしながら残念なことに、サーフィンでそういった仲間や先輩に恵まれている人は少ないはずです。
昨今ではサーフボードやグッズをインターネットで購入する方が増えていますので、サーフショップで仲間を作るといったこともできませんしね。
だから、サーフィンのハウツー本が売れるのでしょうか。 でも先にも触れたように、書店で売ってる本を買って見たところで上手くはなりません。
私に言わせてもらえれば、「肝心なところが書いてない」からです。
これはサーフボードの上に立つときの動作を3ステップにしてみた図です。
みなさんはこのようにボードの上に立っていませんか?
実はここに「いつまでたってもサーフィンがうまくならない原因」が潜んでいます。
これだと非常に不安定で、すぐにコケてしまうからです。
立てないことにはサーフィンは始まりませんからね。
問題はシーケンスの2です。腰が高く上がって、頭の軸が傾いています。
この動作のとき多くの人はバランスを失ってコケてしまうのです。ではどうすべきか...
その答えにきっと「えっ!」と驚ろかれることでしょう。
今すぐご購入の方は ⇒ こちら
スケートボードなるものを初めて体験したのは私が13歳のときですから、もうかれこれ30年以上も前のことです。
学校ではテニスやサッカーをやってたんですが、スケボーの楽しさに勝るものはなく、ますますスケボーにハマっていきました。
それで私も自然と サーフィンをするようになって...17歳の夏だったかな〜。伝説のサーフィン映画「フリーライド」の影響もありましたし。
もう、日の出から日暮れまでサーフィン漬けですよ。
宮崎のサーフシーンは台風シーズンともなると世界的にもウルトラ級なんですが、
それに飽き足らず、日本国内外のビッグウェーブを追いかけました。
24歳のときには静岡県のサーフボードメーカーでサーフボード製造に携わり、それから2年後、地元宮崎でサーフショップを独立開業しました。
あれから、もう20年になります。 |
ボディボードではハワイのノースショアとか世界のビッグウェーブの経験もあるんですが、
サーフィンはやっぱり別物ってかんじが最初はありましたね。
おかげで、もし若いころから サーフィンをやっていたらきっと意識すらしなかったことを今ではたくさん知っています。
子どものころからサーフィンをやっていて、
もともとサーフィンがうまい人って意外と何も説明できなかったりするんですね。
だからもう、質問攻めですよ。 あれはなんでそうなの?とか、これはどうしてこうなの?とか。
難問になると、社長といっしょに考え込んだりもしたもんです。
それである仮説をだしてみて実行...するとそれがみごと的中ってかんじて問題が解決されていきました。
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このEブックにはこんなことが書かれています
- どうして子供や女性はスイスイとパドリングできるのか
- 体が硬くなって筋力も落ちた大人がパドリングを克服するために
- そもそもパドリングするために海に入るのではない
- ロングボードのパドリングは楽しい
- 超消エネ型のパドリング法とは
- スープで練習しても意味がない・・・積極的に沖に出よう
- 初心者でも、いきなりドルフィンスルーをマスターすべき理由
- ドルフィンスルーは腕力ではなく、コツを掴めば意外に簡単
- ロングボードでのゲティングアウト・・・裏技があります
- 乗れる波と乗れない波・・・まず、波の質を理解しよう
- 波に乗るためのパドリングを開始する位置とタイミング
- 板が滑りだすポイントは、そのときの波によって全く異なる
- テイクオフのことはひとまず忘れよう・・・板を滑らせることが肝心
- ビギナー最大の壁、パーリングとノーズダイブ・・・原因と対策
- 板が滑りだしたら、絶対にしなければいけないこと・・・安全確認
- 立つタイミングを正確に掴む・・・早くても遅くてもいけない
- テイクオフを成功させるための3要素・・・手、前足、すばやい動き
- その波をメイクできるかどうかは、立ったときの前足の位置で決まる
- 立ったときの姿勢をチェックしよう
- 掘れた波でのテイクオフはレールが入るか否かが成否を決する
- 横乗り・・・サーフボードが方向転換する原理を知ろう
- 速い波ではテイクオフで横に走るべし
- 速い波ではすばやいファースト・ターンが決め手となる
- アップス&ダウンでスピードを加速する
- カットバックで来た道をもどる
- ロングボードで超ロングライドを満喫する
豊富なイラストと理論的な解説
本編より一部抜粋


※商品はダウンロードしてすぐにパソコンで見ることができます。
なお、別料金にて製本版の自宅配達サービスも承ります。
※個人情報はSSL(高度暗号化)通信により完全に保護されます。




<購入者紹介>YOUさん 18歳
このEブックには特典としてはらさんの電話やメールによるサポートついていますので、いろいろお話しているうちに人生初のサーフィンは思い切って宮崎でということになりました。
<購入者紹介>真悟さん 32歳
Eブックに書いてある内容に購入前からとても期待していましたが、実際にそれを手にしてみて改めてその説得力と充実ぶりに感動してしまいました。
<購入者紹介>Cobaさん 42歳
<購入者紹介>ジョージさん 30歳
<購入者紹介>タカシさん 32歳
<購入者紹介>マコトさん 48歳
<購入者紹介>タカオさん 32歳
<購入者紹介>大祐さん 27歳
もともとサーフィンに興味を持ったきっかけは、それが意外にストイックなスポーツだということがわかったからなんです。
他にもEブックはいくつかありましたが、はらさんのEブックはイラストが多いので迷わず決めました。


<購入者紹介>Nishiさん 27歳
<購入者紹介>ケンイチさん 45歳
それとこのEブックを買ってほんとによかったと思うところは、著者であるはらさんが電話やメールでほんとによくサポートしてくださることです。